入れ物が実はお菓子だなんてこと、ときどきありますね。
でも、茶わんがおしるこになるなんて考えられますか。
あるんです、そんなお菓子が。
これを手土産にもって行ったらかなりうけますね。
横浜文明堂の「茶わん かすてら」です。
黄色のちりめん袱紗(ふくさ)に覆われた横浜文明堂の「茶わん かすてら」とは?
↓
箱の中に入っている、ナイフとお匙(さじ)でもって、まずは、極上金かすてらを食べます。
↓
「茶わん」の底まで、こそぎとって食べます。
カステラが器についていないほうが、純粋にお汁粉を楽しめます。
↓
手で簡単に割れます。
今日だけは茶わんを割っても、お母さんにしかられません。
↓
お鍋に約800ccの水を沸かせて、その中に適宜、さきほど楽しく割った「茶わん」を、入れてゆきます。
↓
はい、お汁粉ができました。
お汁粉には、小豆の皮も入っています。
↓
どうですか、なんだかおもしろいですよね。ギフトや手土産、贈答品にいいですよ。
世界初?おしるこで出来た 「茶わん かすてら」
2940円(税込)
送料別
文明堂と名の付いた会社はたくさんあります。(詳しくは、長崎の伝統的手土産・おみやげの記事)
こんなユニークなお菓子は横浜文明堂だけです。
|
| 当サイトと提携している店の一例 |










